1. TOP
  2. FREE
  3. ブリーフィング

ブリーフィング

小池都知事の定例記者会見で頻発するカタカナ用語。その中からビジネスの現場で使える用語を紹介。

使用例

[2016/8/5]
『まだブリーフィングを受けている最中ではございますけれども、大きな道筋を今のうちに、もう指示をしていこう、と。』

用語解説

簡単な状況説明や報告のことです。報道機関などに対して当局が行なう、現段階での簡単な状況・事情の説明・報告や、また何かの企画等の事前説明にも、よく用いますよね。語源はラテン語だそうです。


出典元:
「小池都知事のカタカナ語」